【バングアンドオルフセン】完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ5つご紹介!

今回ご紹介するのは、バングアンドオルフセンの完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ5つです。

バングアンドオルフセンは、1925年にデンマークで創業されたとても歴史のある高級オーディオブランドなんです。

機能性はもちろんのこと、デザインも抜群でシンプルでありながらスタイリッシュです。

アキノン
でも、種類が沢山あるのでどれが自分に合っているのか分からないなぁ~

どれも北欧らしいデザインでオシャレなのですが、それぞれ特徴が変わってきます。

どれが一番自分に合っているでしょうか?

それでは見ていきましょうね。

[バングアンドオルフセン] 完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ5つ

[バングアンドオルフセン] 完全ワイヤレスイヤホン Beoplay E8 3rd Generation

こちらは、Beoplay E8 3rd Generationの完全ワイヤレスイヤホンです。

大人気モデルのE8シリーズからさらにBANG & OLUFSENシグネーチャーサウンドと基本性能を高め、軽量コンパクト化によって快適で安定した装着性を実現した後継モデルです。

バッテリー性能は前モデルより119%も大幅に向上していて、再生時間が最大合計約35時間で、イヤーピース本体は最大で7時間の連続再生が可能です。

ノイズキャンセリングは、自宅で作業する際はキーボードの音、ペンを走らせる音が消え集中して作業することができます。

接続時にイヤホンをワンタップしなくても、ケースから取り出せば勝手に接続されるのでとっても便利です。

イヤフォンの本体は、IP54防塵防滴仕様で汗や水に強いラバーとポリマー素材を使用しています。

AirPods Proと併用してます。
 
たろうさん

評価: 4こちらの商品はノイズキャンセリングがありません。
そのためAirPods Proを持っていた私は購入するか非常に迷いましたが、購入してよかったです。

音質について、AirPods Proを家のいいステレオに例えるとこのイヤホンはクラブハウスの音響システムです。
このイヤホンを通して音楽を聴いたところ、「ああ、これこそいい音だ」と思い出す感覚です。

ノイズキャンセリングについてAirPods proのノイズキャンセリングは素晴らしいですが、こちらの物理的な遮音性も素晴らしいです。電車などでの遮音性は期待できないですが自宅で作業する際はキーボードの音、ペンを走らせる音が消え作業に集中できます。

AirPods Pro、Beoplay E8どちらにも利点があるのでおすすめです。

[バングアンドオルフセン] 完全ワイヤレスイヤホン Beoplay E8 2.0 

こちらは、バングアンドオルフセンのBeoplay E8の後継機種のBeoplay E8 2.0です。

第3世代と比べると重量も少し重めの右耳が約7g、左耳が約6gです。

イヤーピース本体の連続再生時間も最大で4時間と第3世代に比べると少し短いものの、その分値段も第3世代に比べると少しお手頃です。

シンプルでありながら高級感のあるデザインで、ちょっとしたディティールも金属製パーツが使われて、更にエレガントさを感じます。

タッチインターフェースなので、本体をタップするだけで、音楽再生、ボリュームコントロール、電話応答や通話など、多彩な操作が行えるのがメリットです。

リモート会議でも活躍してます
 
Kaoさん

評価: 4このエリアにレビュー本文を記入します。これの前はBOSEのノイズキャンセルのイヤホンを使用してました。音質やノイズ除去は若干こちらの方が劣るものの、とても使いやすいです。

特に、今般のリモート会議では大活躍してます。
耳に装着したままで会話も問題ありません。

[バングアンドオルフセン] 完全ワイヤレスイヤホン Beoplay EX Anthracite Oxygen

こちらは、バングアンドオルフセンのBeoplay EX EQです。

5種類のイヤーチップを付属していて、様々な耳の形にフィットする安定した装着感がありますが、機能性だけでなくデザインにもしっかりこだわっていて、スタイリッシュさを兼ね備えた製品です。

軽量かつ汗や水にも強いIP57認定に準拠した防塵防水性能なので、天候も気にせず屋外での使用や、スポーツにも適しています。

高音域のシャープさに加えて、迫力のある低音域で、幅広いジャンルを楽しむことができます。

ノイズキャンセリングの性能は少し低く感じるかもしれません。

ワンランク上のイヤホンです❣️
 
さっつんさん

評価: 4使い始める前に、まず、アプリのダウンロードが必要なんですねーー😃
BluetoothでiPhoneに簡単にペアリング出来ると思ってたら、トリセツじっくり読んで「ふんふん、そうなのかーー」って。

音響は詳しくは分からないけど良いと思う。
ノイキャンか透過か選べるのも。

iPhoneをいちいち取り出さなくでも、イヤホンをタップするだけで音量、スキップ、ON OFFその他いけるらしい、色々試して使いこなせるようにならねば…

[バングアンドオルフセン] 完全ワイヤレスイヤホン Beoplay E8 Sport Black

こちらは、バングアンドオルフセンの完全ワイヤレスイヤホンBeoplay E8 Sport Blackです。

スポーツなどのアクティブなシーンでも豊かな BANG & OLUFSEN サウンドを楽しめるように設計されたワイヤレスイヤホンで、耳へのフィット感を高めたシリコンフィンによって、激しい運動でも落ちにくい設計になっています。

ただ、イヤーピースを自分の耳のサイズに合ったものにしないと、低音が聞き取りにくくなったり、音質が全然違うものになってしまうので注意が必要です。

音質については、低温はダイナミックドライバーの厚みのある音で、高温は、艶感が素晴らしいです。

アプリのイコライザーはもっと細かく設定出来ないのが欠点です。

 音も進化している
 
SkyBlue5121さん

評価: 5Beoplay H5 :1年以内で故障、購入先忘れメーカー保証受けられず廃棄
Beoplay H6 Sport :11ヶ月で故障、メーカー保証依頼も英語で返答、アマゾンさんで購入したのでアマゾンさん全額保証
それでBeoplay H8も所有しているが、買い足した。イヤーフィンが付いている商品が無く、ゼンハイザー MOMENTUM True Wireless/ Wireless2が欲しかったが春夏にウォーキングに使用するので防水防塵処理されているこの商品を選んだ。2年保証するらしいが・・・、+クロネコ5年長期保証に加入。

くれぐれも言っておきますが、B&Oはあくまで製造会社と考えること。保証は当てにしないこと。現代において対応がくそ悪いメーカーの世界一だ。

メーカーの対応はさておきデザイン、サウンドは抜群です。ノーマルで使用していますがシャリシャリが気になりますが、低音はそれなりにいい音を出しています。

[バングアンドオルフセン] 完全ワイヤレスイヤホン Beoplay EQ Black Anthracite

こちらは、バングアンドオルフセンの完全ワイヤレスイヤホンのBeoplay EQ Black Anthraciteです。

アクティブノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホンですが、外音取り込み機能がついているので外を歩く時はノイズキャンセルをOFFにした方がいいでしょう。

電話している時であってもマスクが声をよく拾ってくれて、風の音は上手く除去してくれてるのでとても聞きやすいです。

低音も十分出ていてとてもいい響きがよく、他の音域もすごく綺麗に聞こえます。

アプリで細かく設定できて、自分好みに仕上げられるのもいいところです。

 装着に違和感を感じない
 

         R.Iさん

評価: 4音質は良く、こだわりはそこまで無いから満足しています。電話している時もマスク越しで声をよく拾ってくれるし、風の音は上手く除去してくれてるみたいです。ですが、周りの音を取り込みたいとき(ノイズ除去のパターン変更?)は前のシリーズ?の方が優れているように感じました。故障か仕様かわからないが、たまに左右の通信が切れて片耳聞こえない時があるのでそこはどうにかならないかなって思いますね。デザインはタップするところが綺麗で気に入っています。装着感に違和感は感じません。イヤホン自体の重さも特に気にならないかなと思います。

まとめ

今回は、北欧デンマークのオーディオブランドのバングアンドオルフセンの完全ワイヤレスイヤホンをご紹介しました。

あなたが探しているタイプの完全ワイヤレスイヤホンは見つかりましたか?

ノイズキャンセリングは必要ですか?機能性もしっかりと確認しましょうね。

是非考えてみて下さいね。

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